カテゴリ:お知らせ( 28 )

2014年 11月 06日

【お知らせ】強行採決から1年 秘密保護法施行するな!12・6大集会

★強行採決から1年 秘密保護法施行するな!12・6大集会★

・とき 12月6日(土)
    13時50分開始~15時30分集会(13時30分開場)
    16時銀座デモ
・ところ 日比谷野外音楽堂
・共催 「秘密保護法」廃止へ!実行委員会
    秘密法に反対する全国ネットワーク
・連絡先 「秘密保護法」廃止へ!実行委員会
http://www.himituho.com/

安倍政権は、秘密保護法を12 月10 日に施行することを決定しました。
私たちは、市民の知る権利、取材・報道の自由を侵害する秘密保護法の施行を認めることはできません。
昨年12 月6 日、安倍政権は世論を無視し、秘密保護法を強行採決しました。それから1年たちますが、稀代の悪法・秘密保護法に対する危惧、批判はおさまりません。この間195 の県議会、市町村議会で廃止や慎重な運用を求める意見書が可決されています。
また、秘密保護法の運用基準、政令などに対するパブコメでは異例の2万4千件ものの意見が寄せられ、その多くが秘密保護法と運用基準などを批判するものでした。更に、自民党総務会でも同法に対する批判が続出し、運用基準などが了承されず、次の総務会で了承されるという異常な事態がおきました。自民党内でも異論が出ています。
このような問題だらけの秘密保護法の施行を許してはなりません。
全国の秘密保護法に反対する市民の力で秘密保護法の施行をとめましょう!

○集会内容
・岡大介さん(カンカラ三線)
・司会 2人(実行委員会、全国ネット)
・主催者挨拶 海渡雄一弁護士
・政党・国会議員挨拶
・発言 学者、表現者、協賛団体ほか
・全国ネットワークと参加団体紹介
・カンパアピール
・集会宣言

※この大集会は、秘密保護法対策弁護団も協賛しています!

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同日は、愛知や大阪などでも、下記のとおり集会等が予定されています。
全国各地で、秘密保護法にNO!の声をあげましょう!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【愛知】強行採決から1年… 諦めると思ったら大間違い!!!!
秘密保護法なんてゆるさない!12.6大集会+デモ

2014/12/6(土)
 14:00~集会
 14:30~デモ
場所:栄・エンゼル広場
 地下鉄「矢場町」駅6番出口 松坂屋北館東
チラシ http://nagoya.ombudsman.jp/himitsu/141206.pdf
http://nohimityu.exblog.jp/22878270/
昼間のデモです。ファミリーゾーン・音楽ゾーンあり!
鳴り物・プラカード持ってきてね!
主催・お問い合わせ 秘密保全法に反対する愛知の会
TEL 052-953-8052 FAX 052-953-8050
no_himitsu@yahoo.co.jp
http://nohimityu.exblog.jp/https://twitter.com/himitsu_control

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【大阪】12/6(土)秘密保護法廃止!ロックアクション
大集会&デモ@扇町公園アゲイン

●12月6日(土) 13時~集会 15時~デモ出発
主催:秘密保護法廃止!ロックアクション
http://himitsulock.hatenablog.com/

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【長野】12/6(土)「戦争やだね!長野大集会」
12月6日(土)午後1時30分
南千歳(ぽっぽ)公園集合
よびかけ・同実行委員会準備会
「秘密保護法廃止」「集団的自衛権行使容認の閣議決定撤回」「安倍政権は許せない」の思いをもちよりましょう。
http://www.himitsuyadane.com/

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【徳島】12/6(土)徳島駅前でリレートークとチラシ配布
12/6(土)12時-13時
場所 徳島駅前
主催 特定秘密保護法廃止!女たちの怒りの行動

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【佐賀】12/6(土)第13回街頭宣伝活動
12月6日(土)12:00~13:00
佐賀駅前西友前
主催:「特定秘密保護法の廃止を求める市民の会」
連絡先:事務局長 松枝正幸 0952-84-5516



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by himituho | 2014-11-06 21:07 | お知らせ
2014年 10月 28日

【お知らせ】書籍「秘密保護法から『戦争する国』へ」(旬報社)のご紹介

以下、弁護団メンバーの海渡双葉弁護士からのお知らせです。


7月の早稲田大学での秘密保護法シンポジウムが、書籍になりました!
「秘密保護法から『戦争する国』へ」(旬報社)になります。
旬報社での紹介ページはこちら→ http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/949

歴史的な切り口、憲法からの切り口、そして国際的基準からの切り口など、分かりやすくまとまっていると思います。
後ろには、「市民や法律家による運動の展開」として、当日にシンポジウムで発言した市民団体や法律家の取組みなどもまとめてあります。
当弁護団のメンバーでもある吉田先生が、秘密保護法国会傍聴者の弾圧事件の弁護についてご報告しているほか、同じく当弁護団メンバーである黒澤先生が、あすわかの秘密保護法超訳本の出版のことなどについて、ご報告されています。
なお、当弁護団の取組みの報告は、僭越ながら私が執筆させて頂きました。

手軽にサラッと読める分量なので、是非お手に取って頂けると幸いです。

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by himituho | 2014-10-28 18:50 | お知らせ
2014年 10月 27日

【11/6、12/6】秘密保護法施行するな!議員要請・アンケート行動、大集会など

★11・6 秘密保護法施行するな!院内集会&緊急議員アンケート行動★
12時開場
とき   11月6日(木)12時30分~13時30分
ところ  衆議院第一議員会館多目的会議室
発言   国会議員、表現者、市民団体
廃止署名提出

11・6 緊急議員アンケート行動★
とき  11月6日13時30分~14時 打ち合わせ
    14時~ 国会議員総当たり要請行動&アンケート回収行動
   (※事前にアンケートはポスティング済みです)
ところ 衆議院第一議員会館多目的会議室で集合


★施行予定まで1ヶ月 アンケート結果記者会見★
とき  11月10日(月)15時~16時
ところ 衆議院第二議員会館第9会議室


★11・18秘密保護法施行するな!国会正門前行動★
とき  11月18日(火)12時~13時
ところ 国会正門前

★11・18秘密保護法施行するな!施行準備室への抗議行動★
とき  13時15分~
ところ 官邸前集合


★12・6日比谷野音集会
「強行採決から1年 秘密保護法施行するな!12・6大集会」★

とき  12月6日(土)13時30分開場
    13時50分開始~15時30分集会
    16時銀座デモ
ところ 日比谷野外音楽堂
共催  「秘密保護法」廃止へ!実行委員会
    秘密法に反対する全国ネットワーク
連絡先 「秘密保護法」廃止へ!実行委員会

※この大集会は、秘密保護法対策弁護団も協賛団体となっています。

集会内容
・岡大介さん(カンカラ三線)
・主催者挨拶
・政党・国会議員挨拶
・連帯の挨拶
・各界からの発言

最後に集会宣言をした上、デモに出発します。



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by himituho | 2014-10-27 17:32 | お知らせ
2014年 10月 11日

【ニュース】毎日新聞が入手した公文書を公開

毎日新聞が、情報公開で入手した秘密保護法に関する公文書をPDFで公開しています。

秘密保護法案の作成を担当した内閣情報調査室(内調)が、法案の原案を審査する内閣法制局と協議した内容をまとめた「内閣法制局との検討メモ」と、内調が関係省庁に対して出した文書になります。

http://mainichi.jp/feature/news/20141010mog00m040005000c.html
特定秘密保護法:毎日新聞が入手した公文書を公開
毎日新聞 2014年10月10日



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by himituho | 2014-10-11 16:52 | お知らせ
2014年 10月 02日

【ニュース】秘密保護法施行日12月10日で調整へ

昨日の報道によると、政府は、秘密保護法の運用基準等を10/10に閣議決定し、12/10に法施行するということで調整に入ったとのことです。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014100101001447.html
秘密保護法、12月10日施行 政府、運用基準を閣議決定へ
東京新聞 2014年10月1日 18時19分



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by himituho | 2014-10-02 22:38 | お知らせ
2014年 09月 10日

【お知らせ】内閣官房等への申入れの配信と、運用基準の修正について

昨日の当弁護団による内閣官房及び情報保全諮問会議への申入れ行動が、You-Tubeで配信されました。

20140909 UPLAN 秘密保護法対策弁護団「内閣官房・情報保全諮問会議申入行動」
https://www.youtube.com/watch?v=MV8Nqf_C8W4&feature=youtu.be

ぜひご覧ください。


また、既に幾つかのメディアで報道されていますが、パブコメを受けて運用基準の一部が修正されたそうです。
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/jyouhouhozen/dai3/sankou1.pdf
黄色のハイライトと赤字のところが変更部分です。

P9~10のところで、法令違反事実の秘密指定禁止は勝ち取れたようです。
違法隠蔽目的は「又は」の後になりました。
ただ、運用基準ではなく政令・法律レベルで明記するようにという点は、置き去りです。

また、他の部分は、本質的なところは変わっていないように読めます。


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by himituho | 2014-09-10 17:24 | お知らせ
2014年 08月 02日

【8月3日】秘密保護法刑事研究会

8月3日に、秘密保護法の刑事上の問題を研究する会を開催します。

実体法の観点からどのように限定解釈させていくか、また、刑事実務として外形立証や証拠開示をめぐる問題にどう対処するか等、具体的な想定事例も挙げつつ、議論を深めるものにしていく予定です。
弁護士の研究会ですが、秘密保護法の被害者の救済活動に意欲がある市民の方々も歓迎します。

資料準備の都合上、事前に下記メールに一報ください。

~お知らせ~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
秘密保護法刑事研究会
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日時:2014年8月3日(日)13時~16時
場所:横浜合同法律事務所 9階 大会議室
講師:三島聡先生(大阪市立大学教授)
資料代:1000円
参加者:弁護士、秘密保護法の被害者の救済活動に意欲がある者

このたび、特定秘密保護法違反事件の刑事弁護につき、改めて研究する機会を設けました。
講師の三島先生は、別冊法学セミナー「特定秘密保護法とその先にあるもの」において、「処罰規定の想定される運用とその問題点、刑事司法に与える影響」を執筆されました。個別的かつ具体的な問題点について専門的な分析及び意見交換を行う、またとない機会になるものと確信しております。
奮ってご参加ください!

主催:秘密保護法対策弁護団
ご連絡・お問い合わせ:横浜合同法律事務所 弁護士 海渡双葉
電話:045-651-2431
弁護団事務局メール:himituho.bengodan@gmail.com
※スパム対策のため、@が全角になっておりますので、半角@に変更の上、メールして下さい。



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by himituho | 2014-08-02 19:46 | お知らせ
2014年 07月 30日

【ニュース】秘密保全法に反対する愛知の会が声明

秘密保全法に反対する愛知の会が、2014/7/24に発覚した、岐阜県警による市民団体メンバーの監視ならびに中部電力子会社への情報漏えいに抗議し、2014/7/29に以下声明を発表したそうです。
http://nagoya.ombudsman.jp/himitsu/140729.pdf

岐阜県警による市民団体監視・漏えいに対して抗議声明発表



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by himituho | 2014-07-30 14:26 | お知らせ
2014年 07月 25日

【ニュース】国連自由権規約委員会が勧告、秘密保護法に懸念表明

国連の自由権規約委員会が、日本に対して勧告を出しました。

勧告の23項では、秘密保護法に対する懸念が表明されており、対策が要求されています。


原文はこちらからダウンロードできます。

http://tbinternet.ohchr.org/_layouts/treatybodyexternal/Download.aspx?symbolno=CCPR/C/JPN/CO/6&Lang=en



以下、勧告23項の原文と仮訳になります。


Act on the Protection of Specially Designated Secrets

23.The Committee is concerned that the recently adopted Act on the Protection of Specially Designated Secrets contains a vague and broad definition of the matters that can be classified as secret, general preconditions for classification and sets high criminal penalties that could generate a chilling effect on the activities of journalists and human rights defenders (art. 19).

The State party should take all necessary measures to ensure that the Act on the Protection of Specially Designated Secrets and its application conforms to the strict requirements of article 19 of the Covenant, inter alia by guaranteeing that:

(a)The categories of information that could be classified are narrowly defined and any restriction on the right to seek, receive and impart information complies with the principles of legality, proportionality and necessity to prevent a specific and identifiable threat to national security;

(b)No individual is punished for disseminating information of legitimate public interest that does not harm national security.


特定秘密保護法

23)委員会は最近採択された特定秘密保護法が、秘密に特定できる事項に関する定義が広くて曖昧であること、秘密指定に関して抽象的な要件を含んでいること、そしてジャーナリストや人権活動家の活動に深刻な影響を及ぼしうる重い刑罰を課していることに懸念を表する(自由権規約19条)。

締約国(である日本)は、特定秘密保護法とその適用が、自由権規約19条に定められる厳格な基準を確実に満たすように、必要なすべての措置を取るべきである。とりわけ下記事項は保障されなければならない。


(a)(秘密に)指定される情報のカテゴリーが狭く定義されていること、また、情報を収集し、受取り、発信する権利に対する制約が、適法かつ必要最小限度であって、国家安全保障に対する明確かつ特定された脅威を予防するための必要性を備えたものであること。


(b)何人も、国家の安全保障を害しない正当な公益に資する情報を流布したことで、刑罰を受けないこと。



以下、この勧告のもととなった委員の質問を、藤田早苗さん(英エセックス大学人権センター講師)が書き起こして下さったものを掲載します。

自由権規約委員会 2014716

セイベル・フォー委員による秘密保護法に関する質問

「意見、表現の自由に関して、どの程度それらに制約が可能か、ということについて。規約によってこれらの権利の制約はーーー非常に狭いものであるべきだ、と考えられている。しかしながら、日本の範囲というのは広くなっている。公共の福祉ということでひろくなっている。意見と表現の自由は規約で誓約した範囲を超えないことを確保するために、どういうステップをとっておられるのかうかがいたい。これは理論的な質問に聞こえるかもしれないが、そうではない。こういう広い公共の福祉という言及と、法律の中に広範な制約が有されている、そして司法審査が非常に限られているという点が懸念の対象である。もっと具体的にいうなら、最近の例をあげてみたい。それは去年リストオブイシューズを採択した後に出た問題である。質問に関する問題で、かなりの懸念を生んでいる問題である。それは特別秘密保護法について、そして規約19条に基づく権利の保護との兼ね合いの問題についてである。この問題について思い起こしていただきたいのは一般的意見34番によっていわれているのは、192項は情報にアクセスする権利を擁護するものだとうたわれている。

一般的意見の中で言われているは、情報へのアクセスを拒否する場合は相当な理由が述べられるべきであり、取り決めがなされて拒否された場合の不服申し立てが可能であるべきだ、ということである。193項に関しては制約について述べられている。一般的意見が強調しているのは締約国は非常に慎重に3項に基づいて厳しい要件を満たして初めて国家の安全保障や公的な秘密を保護するべき。こういう法律は具体的に書かれたものであるべき。この新しい法律の翻訳を読む限り、適用がどのくらいの範囲のものであるかということが非常に分かりにくい。法律は何が秘密として指定できるのか、ということがはっきりしない。別表の目的をみる限り、非常に広いように思われる。防衛、外交、テロの防止、そして指定された危険活動、これが何を意味するのかわからないが、そんなことまで述べられている。さらに、特定秘密として分類する基準が明確ではない。これは忌々しきことである。秘密情報を開示した場合の刑として10年までの刑が書かれている。秘密保護法の24条の関連であるがそういう秘密を入手したばあいのこと、それを懸念する。こういう規定はメディアを非常に恐れさすものである。秘密保護法の22条はニュースの報道の自由をうたっているが、この規定に具体的な意味が明白ではない。一般的意見によると、秘密情報を流布したということで、ジャーナリストや環境活動家や人権擁護者を起訴するということは19条と整合性がないと考える。

日本としては、この法律が19条に即した形で適用されるように、どういう風に確保するのか。人が起訴されるということが安全保障と公の秩序の保護のために必要なときのみ、相当な範囲でおこなわれるように、何かセーフガードはあるのか。研究者や環境活動家や人権の擁護者が、刑事上の刑罰に課されないよう、どうやって確保するのか。」


ナイジェル・ロドリー議長

「一つ質問があります。即座に答えていただく必要はありません。特定秘密保護法についてです。どういう風に既存の法律を変えるのか、どういう問題が起きたから特定秘密保護法が必要ということになったのか。いろんな懸念が出ているのだが。」



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by himituho | 2014-07-25 01:11 | お知らせ
2014年 07月 14日

【お知らせ】フランク・ラ・ルー氏のビデオ・メッセージ

国連人権理事会の表現の自由の特別報告者であるフランク・ラ・ルー氏から、日本の秘密保護法廃止運動をしている市民へのビデオ・メッセージが、以下のYouTubeにて視聴できますので、ぜひご覧ください。

日本語 字幕、活字つき

http://www.youtube.com/watch?v=w_UW4ogFJvA

英語版 活字つき
http://www.youtube.com/watch?v=u98GVKobxWc



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by himituho | 2014-07-14 14:05 | お知らせ


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